予想

日経新春杯は荒れるのか!?

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日経新春杯は京都2400メートルの芝で行われるハンデ重賞。ハンデ重賞ということで荒れる可能性は高い。今回はメロディーレーンが49キロで出走し、トップハンデのレッドジェニアルの56キロよりも7キロも軽い。何が有ってもおかしくはないレースである。

本命

(13)アフリカンゴールド
とにかく堅実な走りをする馬で前走も馬込みから伸びて3着に入っている。2400m戦は3,1,0,2と6戦して4回も馬券に絡む得意距離。京都では勝ち星があり、今回も馬券に絡んでくる可能性がとても高いと予想する。

対抗

(7)タイセイトレイル
前走は15着と大敗しているがジャパンカップで相手が強かったことを考えると度外視してもよいだろう。その前のG2では2着になっておりこのメンバーなら実力トップクラスなのは間違いない。優勝する可能性も高く単勝も買いたい馬。

三番手

(6)モズベッロ
京都は4回中3回連対しているコースであり2400m戦でも勝っていることを考えると適性は高いと考えられる。今回の斤量は52キロとかなり軽く優勝争いに参加できると考えられる。

(8)エーティーラッセン
今回の斤量が51キロと他の有力馬よりもかなり軽い斤量で走れる。逃げ馬であり、最後の直線に坂のない京都競馬場なら3着以内に逃げ粘る可能性は十分にあると予想する。人気薄の逃げ馬は一応買っとくと配当がつくので買っときたい。

購入馬券

単勝
4,6,7,8,13馬連ボックス
レッドが2頭出しなので人気薄の方も馬券に入れておきたい。

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